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【2025年版】おすすめ歩数計アプリ5選!

みなさんが利用している歩数計アプリは使いやすいですか?え、なんとなく使ってる?

せっかくなら自分に合うアプリにしていつもの通勤やウォーキングを楽しんじゃいましょう!

目的別で無料の歩数計アプリ5つをピックアップしました。では、どうぞ!

目次

毎日歩こう歩数計Maipo(シンプル機能向け)

URECY WORKS合同会社 が提供しているサービスです。

とにかくシンプル!老若男女使える便利さが売りです。

メリットデメリット
カレンダー表示で日ごとの歩数が一目で確認可能


かんたんなメモ機能もあるのでその日の歩数の内容を残しやすい


テーマカラーを9種類から選べ、カスタマイズが可能

高度な分析機能や詳細なデータ表示は備えていない


他の健康管理アプリとの連携機能がない


広告表示がある

おすすめの使い方

・シンプルで使いやすい歩数計アプリを求める人
・ 日々の歩数を手軽に記録・確認したい人

Google Fit(Googleユーザー向け)

Googleが2014年から提供しているサービスになります。

Androidには「Google Fit連携」と「独自計測」の2種類の歩数計測方法があります。

Google Fit連携の方がより精度が高いので計測用にFitとメイン用で他の歩数計アプリの2つ使いも良いですね。

メリットデメリット
シンプルで見やすい

歩数計測だけでなく、心拍数や睡眠管理機能も搭載

Googleアカウントと連携し、複数デバイスでデータを確認可能
データの同期に遅延が生じる場合がある。 

ポイ活機能が無い

おすすめの使い方

・多機能なフィットネスアプリを求める人
・ Googleサービスを日常的に利用している方人

Apple ヘルスケア(Appleユーザー向け)

Appleが2014年から提供しているサービスになります。

iPhoneを利用されている人はハートのマークのアプリを1度は見たことがあると思います。

GoogleFit同様、このアプリから連携をかけて使う歩数計アプリもあるのでiPhoneユーザーならまずはこのアプリから始めてみるのも良いでしょう。

メリットデメリット
iOSデバイスに標準搭載されており、追加費用なしで利用できる

Apple製品との連携ができる(Apple Watch)

歩数、心拍数、睡眠時間、服薬や生理スケジュールなどあらゆる機能を一括で管理できる
iOS限定: Androidデバイスでは利用できない


服薬や生理スケジュールなど一部のデータは手動で入力する必要があり、手間がかかる場合がある


ポイ活機能が無い

おすすめの使い方

・iPhoneユーザーの人

・健康管理を一括で管理したい人

楽天ヘルスケア(楽天ポイント貯めたい人向け)

楽天グループ株式会社が2022年から提供しているサービスです。

1日5000歩を達成すると、ラッキーくじの権利を1回引けます。

楽天ポイントは、1ポイントからですが、たまに5ポイントや10ポイントに当選することがありますよ。

楽天の通販を利用している方や楽天ペイやEdyで普段のお買い物をされている方におすすめです。

メリットデメリット
楽天ポイントが貯まる。通常ポイントなので有効期限が1年間保持できる

くじを引くと自動でポイントに付与されるので交換などの手間が少ない

歩数計測、食事管理、健康診断結果の記録など、多岐にわたる健康管理が可能。
楽天会員登録が必要: アプリの利用には楽天会員への登録が必要

くじを引き忘れるとただの歩数計になる

貯まるポイントが楽天ポイントのみ

・日頃から楽天サービスを利用している人

・ポイ活を始めてみたいけど時間を割いたり難しい事はよく分からない人

LINE WALK(LINEポイント貯めたい人向け)

LINE WALKはLINEヤフー株式会社が提供しています。

日常の移動や歩行を通じてコインを獲得し、それをLINEポイントに交換できる公式ポイ活アプリです。  

通勤・通学、ジョギングなどの移動でコインを貯めることができ、さらに一定時間待つ(放置する)ことでもコインを獲得できます。 

LINEポイントはLINEサービス全般に使えるポイントなのでLINEスタンプやLINEマンガの購入にも使えちゃいます!

メリットデメリット
歩くと1000歩ごとにぽいくじチケットがもらえてポイントがもらえる

歩く以外でも一定時間待つだけでもポイントを貯められるので歩かない日でもアプリを継続して使いやすい
ポイント交換先がLINEポイントとPayPayのみ

広告の再生に時間がかかりすぎる

歩かなくても貯まるので歩くモチベーションが下がる可能性がある

・手軽にポイ活を始めたい人

・ LINEポイントやpaypayをよく利用する人

まとめ

いかがでしたか?

歩数計アプリはどのアプリでも電池消費量が多くなりますので外出の際は充電をなるべくしたり、モバイルバッテリーを持っていくなど工夫することは増えると思います。

ですが毎日の健康管理が楽しく出来たら利用してみる価値は高いと思います。

自分なりにモチベーションが続きやすいアプリを試してみて下さいね!

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この記事を書いた人

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